最近聞かなくなった言葉
26 6 2008
メールマガジンでは「チャイナタウン」を取り上げました。
イメージとしては、横浜や神戸の中華街のようなイメージ、もしくはおじいさんが道端のいすに座ってお茶を飲んでいる静かな街という感じでしょうか。
ま、それはともかく、今日は Chineseを英英辞典で見てみましょう。
それでは早速・・・。
26 6 2008
メールマガジンでは「チャイナタウン」を取り上げました。
イメージとしては、横浜や神戸の中華街のようなイメージ、もしくはおじいさんが道端のいすに座ってお茶を飲んでいる静かな街という感じでしょうか。
ま、それはともかく、今日は Chineseを英英辞典で見てみましょう。
それでは早速・・・。
25 6 2008
メールマガジンではキューブを取り上げました。
あ、そういえば、そういう名前の車もありましたよね。
あれって、後ろのトランクルームのドアが、上じゃなくて横に開くタイプのように見えるんですけれど、実際に開いているところを見たことがないのです。
ま、それはともかく、キューブは立方体のことですが、もうひとつ算数に関連した意味があります。
今日はこれを英英辞典で見てみましょう。
24 6 2008
メールマガジンでは tea を取り上げました。
ティーといえば紅茶ですが、日本で「茶」といえば緑色です。
・・・
「茶」といえば「緑」ってよく見ると変ですね・・・。
ま、それはともかく、緑のお茶を英英辞典で見てみましょう。
20 6 2008
メールマガジンでは「センチメートル」を取り上げました。
キロやミリと違って、「メートル」くらいにしかつかないという実にマイナーな「センチ」ですが、世界中にいろいろな単位があるといえども、私の知る限り丁寧の「お」がつくのは「センチ」だけです。
ということで(全然関係ない・・・)、今日は接頭語としての「センチ」を見てみましょう。
19 6 2008
16 6 2008
メールマガジンで「アイスホッケー」を取り上げたら、COBUILDの説明文で「1チーム11人」って書いてあったのですよね。
調べてみたらアイスホッケーは1チーム6人・・・。
じゃ、この11人っていうのは何なんだろう。ベンチ入りできる人数かしら。
でも、今まで他のスポーツの説明文で、ベンチ入りできる人数が書かれていたケースなんてないはず。
11 6 2008
10 6 2008
メールマガジンでは noodle を取り上げました。
最近カップ麺も高くなりましたよね。
ま、それはともかく、英英辞典には「パスタ」が載っているのに、日本の「うどん」「そば」、中国の「ラーメン」も載っていませんでした。
う~ん、残念。
・・・
ということで、今日は皆さんの「麺」に対する熱い思いを寄せていただこうと思います。
ラーメンは塩チャーシューしか食べないという人。
手打ちそばを売ってもらっている間に日本酒をきゅーっとやるのがいいという江戸時代の町人のような人。
うどんはぶっかけに限るという人。
そうめんは何年か寝かせたほうがおいしいので、つい賞味期限を伸ばしてしまった人(←おいおい)。
さぁ、どうぞ。
09 6 2008
メールマガジンでは hero を取り上げました。
ヒーローが出てくればヒロインを取り上げないわけにはいきません。
個人的にも、ヒロインのほうがやっぱりいいわけで、早速英英辞典で見てみましょう。