ロングマン英英辞典(LDOCE)
26 3 2005
メールマガジンで、出題する説明文を引用しているのがこの
ロングマン英英辞典(LDOCE)です。
たぶん、書店でもよく見かける辞書ではないでしょうか。
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26 3 2005
メールマガジンで、出題する説明文を引用しているのがこの
ロングマン英英辞典(LDOCE)です。
たぶん、書店でもよく見かける辞書ではないでしょうか。
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25 3 2005
25 3 2005
・英語が出てくるとすぐに「うっ」となってしまう方へ。
・その抵抗感をなくす小さなきっかけをプレゼントします。
・頭の体操にもなること間違いなし!
はじめまして。
私のメールマガジン「毎日読む英英辞典」は、英語(らしき文字)が出てきただけで目をそらしてしまうあなたのような人をお待ちしていました。
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25 3 2005
メールマガジンでは crosswalk を取り上げました。これはアメリカ英語で、イギリス英語では pedestrian crossing です。
ということで、ちょっと小難しい pedestrian を見てみましょう。
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24 3 2005
ずっと私のメールマガジンをお読みいただいている方が発行しているメールマガジンがあります。タイトルは「マンション投資学入門」。
投資なんて関係ないやって思いました?私もそう思いました。でも、ついつい読んでしまうんです。
内容が濃く本格的と思われる割に(思われるというのは、私に縁のない分野なので)、ほとんど難しい言葉が出てこないだけでなく、優しい雰囲気が伝わってくるからだと思います。
人語を解するオウムの武尊(タケル)が出てくる「さやトリビア」も必見。
専門分野の話はわかりやすく、息抜きのコーナーではしっかり楽しませてしまうのはまさに発行者である「さや」さんの力量。見習わなくては!と思います。
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24 3 2005
「タイトルにだまされてはいけない」という言葉がぴったり。出てくるのはジョークですけれど、中身は充実。英語に親しむのにぴったりのメールマガジンです。
英語のジョークって日本にはない発想があって面白いんですよね。文化の違いを感じたりすることもよくあります。そのジョークが英語でそのまま出てきます。
その英文を「笑えるように」読むのがこのメールマガジンのキモ。表面的に読んでいるだけじゃ笑えないんです。
日本語だってそうでしょう?
上っ面を見ていただけじゃダメ。
どうしてその英文がジョークなのかがわかったら、「英語がわかった」という気がしてくるから不思議。一歩突っ込んだ英語の読み方ができるようになります。
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24 3 2005
皆さんの中に左利きの方はいらっしゃいますか。
私は右利きなのでなかなかわからないのですが、右利きの人には全然気にならないことが左利きの人にはすごく大変ということがたくさんあるんですよね。 そして右利きから見ると信じられないようなことを、左利きは平気でやる。
右手で字を書きながら左手の消しゴムで消すとか、右手で箸を持って弁当を食べながら、左手で宿題をやる。右手と左手で箸を持って倍速で食べる(ウソです)。こういうのって、右利きの人にとって絶対新しい発見があると思うんです。
例えば、男性にとって「女性はそう考えるのか〜」っていうくらいの発見。大人が「子供ってすごいなぁ」って思うようなこと。こういうのって結構貴重だし、面白いことでもありますよね。
逆に左利きの人にとっては、「私が普段やっている******は、右利きの人にはなんてことのないことなのか〜!」というのもすごい発見でしょう。
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24 3 2005
※2005/03/25
25日号に掲載したblogへのURLが間違っていました。ごめんなさい。
25日号の続きはこちらです。
http://e-nanda.com/blog/index.php?itemid=117
以下、24日号の続きです。
メールマガジンでは bus stop を取り上げました。
今日は、bus は bus でも、動詞になったときの意味を見てみましょう。
もっとも、日本語でも名詞が動詞になることがあるように(マツキヨするみたいな感じですか(笑))、英語でもまぁ似たような意味になります。
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23 3 2005
メールマガジンでは、museum を取り上げました。
そのときに、なかなかメールマガジンでは出題しにくい名詞以外の単語を・・ということで、 important を見てみることにしました。日本語でもちょっと説明しにくいですよね。
英英辞典では何とかかれているか、ちょっと想像してみてください。
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22 3 2005
メールマガジンでは park が出てきました。もちろん「公園」ですが、動詞だとどういう意味でしょう。
わかってしまえば簡単ですが、「公園」を先にイメージしてしまうとなかなか出てこないかも。
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