英語なのにどんどん読めてしまう小学生の参考書
29 3 2005
これまで子供用の英英辞典などをご紹介してきましたが、参考書だってなかなか面白いものです。
アメリカの小学生が実際に使っている参考書。もちろん英語です。
読むだけじゃなくて、「英語でこんなに簡単に説明できるのか」ということがナマで感じられます。
1冊ずつそろえるのは面倒ですが、6冊まとめて手に入るんですね、今は。
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29 3 2005
これまで子供用の英英辞典などをご紹介してきましたが、参考書だってなかなか面白いものです。
アメリカの小学生が実際に使っている参考書。もちろん英語です。
読むだけじゃなくて、「英語でこんなに簡単に説明できるのか」ということがナマで感じられます。
1冊ずつそろえるのは面倒ですが、6冊まとめて手に入るんですね、今は。
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一番小さな子供向けの英英辞典 Collins First School Dictionary をご紹介しましょう。
6歳以上が対象の Collins Junior Dictionary や、8歳以上が対象とされているCollins Primary Dictionary に比べると、より気軽に絵本のように眺めることができる辞書です。
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先にご紹介した Collins Primary Dictionary よりちょっと小さな子供向けの辞書です。
辞書というよりは図鑑という感じかな。
さらに小さな子供を対象にしたCollins First School Dictionary というのもあります。
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これ、見ているだけでほんとに楽しめます。
Collins Primary Dictionaryっていうのですが、8歳以上を対象とした辞書です。
6歳以上を対象としたCollins Junior Dictionary や、5歳以上を対象としたCollins First School Dictionary に比べると、ずいぶんと辞書らしくなっています。
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29 3 2005
お約束だと思うので、こんなタイトルにしてみました。
メールマガジンでは freeway を取り上げました。
イギリスでは motorway でしたね。
それではよく聞く highway というのはなんなのでしょう。
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28 3 2005
メールマガジンでは信号機を取り上げました。
COBUILD の説明文では、red, amber, green となっていたのですよね。
ということで、amber を見てみましょう。
とりあえずわかっているのは、黄色のライトのことを yellow ではなくて amber と書いているということだけですが、果たしてなんのことでしょう。
というか、黄色のライトのことなのですが(笑)。
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27 3 2005
おすすめブログでご紹介した「B点English」を見ていて「あ、いいな」と思った言葉がこの「隠し機能」。
そうそう、単語をよく知っている意味だけで訳してしまうと、何がなんだかさっぱりわからなくなってしまう。そんなとき「隠し機能があるのでは?」と思ってみるといいかも。
ということで、while の隠し機能。いつも「〜〜している間」と思っているとわけがわからなくなります
まずは、LDOCEに載っていた例文です。
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27 3 2005
「毎日読む英英辞典」とは別に発行していた「英単語のホントの意味」を一時休刊とさせていただくことになりましたが、こんな面白いテーマはないのでこのblogの方で不定期に掲載していきます。
今日からしばらくは発行済のメールマガジンで紹介した中からいくつか取り上げてみます。
「こんな感じの内容だったのか」ということを見ていただければと思います。
最初はやはりこれでしょう。
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26 3 2005
メールマガジンで、出題する説明文を引用しているのがこの
ロングマン英英辞典(LDOCE)です。
たぶん、書店でもよく見かける辞書ではないでしょうか。
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25 3 2005