押し寄せる
21 8 2008
20 8 2008
メールマガジンでは soldier を取り上げました。
army にいるが officer ではない・・・ということでしたよね。
そこで今日は officer を英英辞典で見てみましょう。
18 8 2008
08 8 2008
07 8 2008
メールマガジンでは「歯」を取り上げました。
小難しいことは一切やらないというのがメールマガジンやこのブログのスタンスですので、文法などは基本的に出てこないのですが、なんだか同じような意味の単語が出てくるとついつい反応してしまいます。
ということで、今日は bite と chew を見てみましょう。
どちらも「噛む」と言っていい単語ですね。
01 8 2008
メールマガジンでは「花火」を取り上げました。
花火の中に詰まっているのは火薬です。
子供の頃、カップめんには「かやく」が入っていると聞いて、なんと怖ろしい食べ物かと思った記憶があります(カップめんを食べる機会がほとんどなかったのです)。
ま、それはともかく、火薬は powder または gunpowder といいます。
早速英英辞典で見てみましょう。
30 7 2008
メールマガジンでは「雷」を取り上げました。
雷といえば地震や火事と並んで怖い天災です。
これらと並んで怖いのが「親父」というのもなんだか変な気もしますが、それもそのはず。
本当は「父親」のことじゃなくて「大山風(おおやまじ)」というのが正解だそうです。
これ、やっぱりある天災のことなのですが、なんのことかわかりますか?
・・・
ま、それは最後に書くとして、今日はこんな表現を英英辞典で拾ってみました。
29 7 2008
メールマガジンでは「ハチミツ」を取り上げました。
ハチミツといえばクローバー・・・じゃなくて(←最近のネタも知っているということを示したかった(笑))、やっぱり「くまのプーさん」です。
ということで、今日はプーさんを英英辞典で見てみましょう。
ちょっと長いですよ。
24 7 2008
23 7 2008
メールマガジンでは「キック」を取り上げました。
キックとくればパンチ。
昔、いろいろと楽しませてくれたパンチ佐藤という野球選手がいましたが、今も元気なのでしょうか。
もっと昔、平凡パンチという雑誌がありましたが、今はもうないですよね。
私は読んだことはないのですが・・・。