使う葉っぱはみな同じ
24 6 2008
メールマガジンでは tea を取り上げました。
ティーといえば紅茶ですが、日本で「茶」といえば緑色です。
・・・
「茶」といえば「緑」ってよく見ると変ですね・・・。
ま、それはともかく、緑のお茶を英英辞典で見てみましょう。
24 6 2008
メールマガジンでは tea を取り上げました。
ティーといえば紅茶ですが、日本で「茶」といえば緑色です。
・・・
「茶」といえば「緑」ってよく見ると変ですね・・・。
ま、それはともかく、緑のお茶を英英辞典で見てみましょう。
20 6 2008
メールマガジンでは「センチメートル」を取り上げました。
キロやミリと違って、「メートル」くらいにしかつかないという実にマイナーな「センチ」ですが、世界中にいろいろな単位があるといえども、私の知る限り丁寧の「お」がつくのは「センチ」だけです。
ということで(全然関係ない・・・)、今日は接頭語としての「センチ」を見てみましょう。
19 6 2008
16 6 2008
メールマガジンで「アイスホッケー」を取り上げたら、COBUILDの説明文で「1チーム11人」って書いてあったのですよね。
調べてみたらアイスホッケーは1チーム6人・・・。
じゃ、この11人っていうのは何なんだろう。ベンチ入りできる人数かしら。
でも、今まで他のスポーツの説明文で、ベンチ入りできる人数が書かれていたケースなんてないはず。
11 6 2008
10 6 2008
メールマガジンでは noodle を取り上げました。
最近カップ麺も高くなりましたよね。
ま、それはともかく、英英辞典には「パスタ」が載っているのに、日本の「うどん」「そば」、中国の「ラーメン」も載っていませんでした。
う~ん、残念。
・・・
ということで、今日は皆さんの「麺」に対する熱い思いを寄せていただこうと思います。
ラーメンは塩チャーシューしか食べないという人。
手打ちそばを売ってもらっている間に日本酒をきゅーっとやるのがいいという江戸時代の町人のような人。
うどんはぶっかけに限るという人。
そうめんは何年か寝かせたほうがおいしいので、つい賞味期限を伸ばしてしまった人(←おいおい)。
さぁ、どうぞ。
09 6 2008
メールマガジンでは hero を取り上げました。
ヒーローが出てくればヒロインを取り上げないわけにはいきません。
個人的にも、ヒロインのほうがやっぱりいいわけで、早速英英辞典で見てみましょう。
04 6 2008
03 6 2008
え~、メールマガジンで「斧」を取り上げたのですが、なぜか話が「矛盾」という言葉にいってしまったので、今日は「盾」を英英辞典で見てみようと思います。
矛と斧は違うのですが、なぜか・・・というか、やっぱり「矛盾」という言葉が出てきてしまうのです。