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取り扱い注意

メールマガジンでは「花火」を取り上げました。

花火の中に詰まっているのは火薬です。

子供の頃、カップめんには「かやく」が入っていると聞いて、なんと怖ろしい食べ物かと思った記憶があります(カップめんを食べる機会がほとんどなかったのです)。

ま、それはともかく、火薬は powder または gunpowder といいます。

早速英英辞典で見てみましょう。

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雷のような

メールマガジンでは「雷」を取り上げました。

雷といえば地震や火事と並んで怖い天災です。

これらと並んで怖いのが「親父」というのもなんだか変な気もしますが、それもそのはず。

本当は「父親」のことじゃなくて「大山風(おおやまじ)」というのが正解だそうです。

これ、やっぱりある天災のことなのですが、なんのことかわかりますか?

・・・

ま、それは最後に書くとして、今日はこんな表現を英英辞典で拾ってみました。

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メールマガジンでは「ハチミツ」を取り上げました。

ハチミツといえばクローバー・・・じゃなくて(←最近のネタも知っているということを示したかった(笑))、やっぱり「くまのプーさん」です。

ということで、今日はプーさんを英英辞典で見てみましょう。

ちょっと長いですよ。

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メールマガジンでは「日焼け」を取り上げました。

この投稿のタイトルには似たような単語が二つ並んでいますが、取り上げたのは suntan でしたね。

では、sunburn とは・・・。

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メールマガジンでは「キック」を取り上げました。

キックとくればパンチ。

昔、いろいろと楽しませてくれたパンチ佐藤という野球選手がいましたが、今も元気なのでしょうか。

もっと昔、平凡パンチという雑誌がありましたが、今はもうないですよね。

私は読んだことはないのですが・・・。

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メールマガジンでは「シャツ」を取り上げました。

洗剤のコマーシャルに出てくるような白いシャツ、いいですよね~。

私、専業主夫だったら、毎日洗濯するのを楽しみにするタイプになったと思います。

・・・

で、このシャツから話はなぜか麻雀に行ってしまったのですよね。

「入り口はひとつで出口は三つ」というなぞなぞの答えが「シャツ」ということで、じゃあ「出口が四つのものはないのか」と数十年悩んだ男が「そうだ、麻雀卓だ」と思いついたというところでした(ウソ)。

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メールマガジンでは久々に telephone を取り上げました。

これまでには tele と留守電に注目してきました。

▽teleから始まる単語たち
http://e-nanda.com/archives/329

▽留守番はしてくれない
http://e-nanda.com/archives/446

が、今日はちょっと難しい「コミュニケーション」を英英辞典で見てみましょう。

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メールマガジンでは「北」を取り上げました。

かの国のことではなくて、純粋に方角の「北」ですね。

で、南や東、西ではなく、なぜか「北西」を英英辞典で見てみましょう・・・というところでした。

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メールマガジンでは「切手」を取り上げました。

子供の頃、推理クイズみたいなのが好きだった私としては、切手というと「裏の糊の部分に毒が塗ってあって、切手を貼ろうとして裏をなめた人が殺される」という、今思えば実にチャチなトリックが頭に浮かびます。

でも、私にとってはその印象が非常に強かったのか、今でも切手の裏をなめることができません(笑)。

別に命を狙われるような心当たりもないのですが(笑)。

さて、その真偽はともかく、切手の説明文に出てきたのが envelope  でした。

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#タイトルの「YO」は無視して・・・(笑)。

メールマガジンでは night を取り上げました。

ナイトといえば、「英語でしゃべらナイト」ではなく、「ナイト2000」でもなく、最近ドラマでやっていた「ボクは理想の恋人です」とかいうロボットの話でもなく、やっぱりこれでしょう。

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