桜木花道ぃ!
Posted in メールマガジンおまけ on 1月 31st, 2008 3 Comments »
スラムダンクってまともに見たことがないのですけれど、あのキャプテンってどう見ても高校生には見えないですよねぇ。
ブタゴリラじゃなくて・・・なんでしたっけ。
ま、それはともかく、そもそも「スラムダンク」ってなんでしょう。
バスケットボールをやっている方には常識なのかもしれませんが、小学校の授業でしかやったことがない私にとっては、まずここからスタートです。
Posted in メールマガジンおまけ on 1月 31st, 2008 3 Comments »
スラムダンクってまともに見たことがないのですけれど、あのキャプテンってどう見ても高校生には見えないですよねぇ。
ブタゴリラじゃなくて・・・なんでしたっけ。
ま、それはともかく、そもそも「スラムダンク」ってなんでしょう。
バスケットボールをやっている方には常識なのかもしれませんが、小学校の授業でしかやったことがない私にとっては、まずここからスタートです。
Posted in メールマガジンおまけ on 1月 30th, 2008 3 Comments »
道路と歩道の間にあるものといえばガードレール。
ガードレールを作っている会社ってどういう会社なんでしょうね。
ま、それはともかく、とりあえず英英辞典でガードレールを見てみましょう。
Posted in メールマガジンおまけ on 1月 29th, 2008 1 Comment »
メールマガジンでは receipt を取り上げました。
お金を払ったときに、その証としてお店から受け取る・・・ということで、そのような説明文の中に出てきた pay が今日のテーマです。
まずは英英辞典で pay を見てみましょう。
Posted in メールマガジンおまけ on 1月 28th, 2008 1 Comment »
メールマガジンでは「相撲」を取り上げました。
昔、私の周りには「相模」ナンバーの車が結構あったので、ついつい「すもう」と読むこともあれば「さがみ」と読むこともあるんだなぁと思っていたのですが、実は違う字です。
さて、今日は相撲の説明文に出てきた「レスラー」を英英辞典で見てみましょう。
Posted in メールマガジンおまけ on 1月 21st, 2008 1 Comment »
え~っと、「雪」でしたね。
東京では雪だるまを作れるほど雪が積もることはないので、たまに雪が積もっても道をうっすらと覆っている雪をかき集めて玉を作り、誰かに投げつけるということくらいしかできません。
そう、雪合戦ですね。
ま、「合戦」というほどではなく、たんなる「雪玉投げ」ですが。
今日はこの「雪合戦」を英英辞典で見てみましょう。
Posted in メールマガジンおまけ on 1月 17th, 2008 3 Comments »
メールマガジンでは「カメレオン」を取り上げました。
つづりは・・・
そう、chameleon でしたね。
体の色を変えるというのはすごいと思うのですが、どうもあの外見が苦手です、カメレオンって。
さて、英英辞典にはもう一つ説明が出ています。
今日はそれを見てみましょう。
Posted in メールマガジンおまけ on 1月 15th, 2008 5 Comments »
メールマガジンでは「大陸」を取り上げました。
continent でしたね。
大陸というとアフリカやアメリカはもちろん、アジアやヨーロッパも・・・って習ったような気がしますが、今ではアジアとヨーロッパはユーラシア大陸として一つにして扱われていて、ヨーロッパはユーラシア大陸の大きな半島部分という扱いだそうです。
ま、それはともかく、英英辞典にはいくつかの大陸が載っているので、今日はそれを見てみましょう。
Posted in メールマガジンおまけ on 1月 11th, 2008 8 Comments »
メールマガジンでは「海峡」を取り上げました。
ついつい北の寒い雪景色をイメージして、こぶしに力が入ってしまいますが、英語で言うと・・・
そう、strait でしたね。
で、英英辞典にはこの海峡が載っています。
Posted in メールマガジンおまけ on 1月 10th, 2008 1 Comment »
え~っと、メールマガジンで取り上げたのは動物園でしたね。
そういえば、もう何年も動物園に行っていません。
水族館にいたっては10年以上行っていないような気が・・・。
ま、それはともかく、今日は動物園の説明文に出てきた animal を英英辞典で見てみましょう。
Posted in メールマガジンおまけ on 1月 9th, 2008 6 Comments »
メールマガジンでは「ライオン」を取り上げました。
オスのライオンって前から見ると堂々としていますけれど、横から見るとなんだか貧相な感じがしてしまうのは私だけでしょうか。
さて、英英辞典で lion を見てみると、すぐそばにこんな懐かしい単語が出てきます。