死の接吻
Posted in メールマガジンおまけ on 11月 30th, 2006 4 Comments »
メールマガジンでは「キス」を取り上げました。
でも、よく考えてみたら、書くとしたら「キッス」だよなぁ、魚じゃあるまいし。
ま、いっか。
で、KISS ではなく DOKKEN の曲に kiss of death というタイトルの曲があります。この曲でのジョージ・リンチのギターソロはすごいものがあったように記憶していますが、これを英英辞典で見てみましょう。
Posted in メールマガジンおまけ on 11月 30th, 2006 4 Comments »
メールマガジンでは「キス」を取り上げました。
でも、よく考えてみたら、書くとしたら「キッス」だよなぁ、魚じゃあるまいし。
ま、いっか。
で、KISS ではなく DOKKEN の曲に kiss of death というタイトルの曲があります。この曲でのジョージ・リンチのギターソロはすごいものがあったように記憶していますが、これを英英辞典で見てみましょう。
Posted in メールマガジンおまけ on 11月 29th, 2006 4 Comments »
昨日、バーベルなんて一生持つことがないと書きましたが、それと同じくらい持ちそうになかったのが斧。
しかし、山村留学活動の一環で、昨年、今年と斧で薪を割るという機会がありました。
私と斧・・・。
なんて似合わない組み合わせなんだろう・・・。
さて、英英辞典の axe には、こんな説明もでていました。
Posted in メールマガジンおまけ on 11月 28th, 2006 6 Comments »
バーベルなんて、私は一生持つことはないと思いますが、ダンベルとバーベルの違いがわかりません。
英英辞典では、バーベルがアメリカ英語、ダンベルがイギリス英語とありましたが、いずれにしても両方に bell が入っているのが気になってちょっと調べてみました。
Posted in メールマガジンおまけ on 11月 27th, 2006 10 Comments »
車のウィンカーというのは和製英語です。
英語では indicator でしたね。
では、片目をつむる「ウィンク」は英英辞典ではどのように書かれているのでしょう。
Posted in メールマガジンおまけ on 11月 24th, 2006 5 Comments »
私はすっかりMT車は運転できなくなりましたが、AT車になくてMT車にあるものといえばクラッチです。
で、どちらにもあるのはブレーキとアクセル。
今日はまず「アクセル」を英英辞典で見てみましょう。
まず最初に、アクセルというのは和製英語です。
で、英語ではなんというか・・・。
Posted in メールマガジンおまけ on 11月 23rd, 2006 5 Comments »
松葉杖というのは、杖の上の方(腕を乗せる方)が松の葉のように二つに分かれているからつけられた名前だそうです。
この松葉杖。
英語では crutch でしたね。
で、今日は松葉杖の「松」を英英辞典で見てみようと思います。
松って英語で・・・
そう、pine ですよね。
Posted in メールマガジンおまけ on 11月 22nd, 2006 3 Comments »
旅行の英会話で必ず出てくるのがこれ。
Keep the change.
お釣りはとっておいてください。
一歩間違うと尊大な態度をとってしまいそうですが(で、そういう人も多いのですが)、純粋に「サービスをしてくれてありがとうございます」という気持ちでいきましょう。
ちなみに、私は日本でタクシーに乗ったとき、チップを渡すのはやっぱり違うよな〜と躊躇してしまうので、そのかわりに「お世話になりました。お気をつけて」といって車を降りています。
で、旅行英会話で change が出てくるもう一つの場面はこれ。
Posted in メールマガジンおまけ on 11月 21st, 2006 7 Comments »
スポンジ・ボブを初めて見たときは「なんだこりゃ」と思ったのですが、それに拍車をかけたのが彼の親友のパトリック・スターという名前のヒトデ。
なんか、普段はすっとぼけたただの食いしん坊のおマヌケちゃんなのですが、怒ると怖いのです。
まるで、普段はお菓子ばかり食べているのに「デブ」と言われると逆ギレして「僕はデブじゃない、ポッチャリ系だぁ」というチョウジのようです。
で、このヒトデ(←チョウジの話はもういいらしい・・・)
英語でなんというか知っていますか。
星のような形をしているので、starfish といいます。
今日はこれを英英辞典で見てみましょう。
Posted in メールマガジンおまけ on 11月 20th, 2006 5 Comments »
やってみたいという気持ちだけはあるタップダンス。
英英辞典にはこんな風に説明されています。
[tap dancing]
dancing in which you wear shoes with pieces of metal on the bottom,
which make a sound as you move
(LDOCE)
単に tap といって大丈夫ですが、この tap にはもう一つ意味があります。
こんなことが書かれていたのですが、何のことだかわかりますか。
[tap]
a piece of equipment for controlling the flow of water; gas etc from
a pipe or container
(LDOCE)
Posted in メールマガジンおまけ on 11月 17th, 2006 7 Comments »
マッサージ、ホントに憧れなんですよね。
自分では気がついていないだけで、いろいろなところがこっているのではないかと思うんです。
ただ、私、人に触られるのが苦手なんですよね、くすぐったがりやで(笑)。
ま、それはともかく、英英辞典でマッサージの説明文に出てきた rub を見てみましょう。