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Archive for 4月, 2006

メールマガジンでは「容疑者」を取り上げました。
今日のブログでは、容疑者から一歩進んで(いい意味で進んでいるかどうかは不明ですが)「被告」を見てみましょう。
英語では defendant とか accused といいます。まずはこれを英英辞典でひいてみます。

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メールマガジンでは grave を取り上げました。
英英辞典には see also tomb と出ていましたので、今日はこれを見てみましょう。
まず、もう一度 grave の説明文をあげておきます。
[grave]
the place in the ground where a dead body is buried
(LDOCE)

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メールマガジンでは「背泳ぎ」を取り上げました。
今週に入ってから、バタフライ、クロール、背泳ぎと続きましたので、「明日は平泳ぎだな」と思われないように、今日のうちにやってしまいます。
平泳ぎ、英語でいうと・・・。
breaststroke といいます。
早速これを英英辞典で見てみましょう。

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メールマガジンでは「クロール」を取り上げました。
一番早い泳法ですね。
しかし、英英辞典を見てみると、早いというイメージとは全然違う説明文ばかり出てくるんです。

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メールマガジンでは、水泳の「バタフライ」を取り上げました。
butterfly といえば、当然バタフライ以外にもいろいろな意味が英英辞典に載っています。
今日はこれを見てみましょう。

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メールマガジンでは、脳卒中を取り上げました。
stroke という単語自体も見慣れないものでした。
で、英英辞典の説明文に出てきた artery をまずは見てみます。
注釈で tube carrying blood と書いてあったので、だいたい何のことかわかると思いますが、やっぱり英英辞典で見てみましょう。

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メールマガジンでは teacher を取り上げました。
簡単すぎる単語でしたが、今日のブログでは先生が教える相手のことを取り上げてみます。
といえば、すぐに student が思い浮かぶでしょうか。
まずこれを英英辞典で見てみましょう。

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メールマガジンでは dribble を取り上げました。
キャプテン翼のように、本当にドリブルで人を弾き飛ばすことができるのかどうか知りませんが、あのマンガがなければ世界の中田は生まれなかったかもしれないわけですよね。
さて、英英辞典で dribble を調べたとき、全然違う意味があるのを見つけました。
今日はこれを見てみましょう。

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メールマガジンでは tattoo を取り上げました。
もちろん刺青という意味ですね。
英英辞典を見てみると、刺青とは違った意味があるのを見つけました。今日はこれを見てみましょう。

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メールマガジンでは ear を取り上げました。
よくご存知の「耳」ですね。
しかし、英英辞典にはちょっと違った ear も載っています。今日はこれを見てみましょう。

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