Feed on
Posts
Comments

Archive for 10月, 2005

メールマガジンでは vanilla を取り上げました。
英英辞典の vanilla を見ていたら、形容詞としてのバニラがあったんですよね。
なんだか「甘ったるそうな」感じがしますが、はたしてその意味は?

Read Full Post »

メールマガジンでは maze を取り上げました。
迷路ですね。
その説明文に出てきた hedge を今日は英英辞典で見てみましょう。
between walls or hedges という形で出てきたので、wall(壁)と似たようなものなのだろうと想像はつくと思います。

Read Full Post »

凸凹

メールマガジンでは mirror を取り上げました。
a piece of special glass と書かれていたので、この glass は数えられない名詞だということでしたね。
もちろん「ガラス」というときだけ数えられないのであって、それ以外の意味の時には数えられることもあります。
glass の他の意味をいくつか見てみましょう。

Read Full Post »

メールマガジンではペンギンを取り上げました。
英英辞典の説明文に出てきた Antarctic が今日のテーマ。
メールマガジンではあえて訳さずにおきましたが・・・。
でも、ペンギンといえば**ですよね。

Read Full Post »

メールマガジンでは Halloween を取り上げました。
カボチャのお化けがキャラクターになっている日ですね。
なんでカボチャなんだ?と思ったら、ネットでいろいろ検索してみてください。
で、そのハロウィンは、英英辞典の説明文には一言もカボチャという言葉が出てこなかったんですよね。
そこで今日は「カボチャ」を見てみましょう。
カボチャは・・・パンプキンですね。

Read Full Post »

メールマガジンでは pause を取り上げました。
いったん休止することですね。
一瞬、カメラの前に立って「ポーズをとる」というときのポーズと同じか?と思うかもしれませんが、実は違います。
こちらのポーズは pose です。
今日はコレをみておきましょう。発音も違います。

Read Full Post »

メールマガジンではハーモニカを取り上げました。
同じ穴に対して、息を吸ったときとはいたときで音が違うっていうのは、いったいどういう仕組みなんでしょうね。
で、今日はその「吹く」「吸う」が英英辞典でどのように書かれているのか見てみましょう。
日本語で説明するのも難しいかもしれません。

Read Full Post »

メールマガジンでは deja vu を取り上げました。
これはフランス語から来た言葉ということで、今日はそんな単語をいくつか見てみましょう。
おなじみの単語ばかりですから、いつものメールマガジンと同じスタイルで説明文を先に出しますね。何のことなのか、考えてみてください。

Read Full Post »

セメントを取り上げたときに、その説明文として「lime と粘土からできている」というのがありました。
この lime について調べていませんでしたね。
たぶん、酸っぱいライムではないでしょう。

Read Full Post »

メールマガジンではセメントを取り上げました。
今週は方位磁針に地図と続いたので、その路線かと予想した方も多かったかと思いますが、今週は別にテーマはありません(笑)。
で、セメント。
コンクリートの原料です。
って、COBUILD の説明文に書いてありましたね。
じゃ、コンクリートには何と書いてあるのでしょう?

Read Full Post »

Pages (3): [1] 2 3 »