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Archive for 9月, 2005

メールマガジンでは bridge を取り上げました。
そこでも書きましたが、いろいろな「ブリッジ」がありそうです。
今日はそれを見てみましょう。結構いろいろとあるので、次から次へと一気に行きますよ。

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メールマガジンではストローを取り上げました。
でも、ストローといえば本当はこれです。

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メールマガジンでは pocket を取り上げました。
ピカチュウとかはポケットに入らないのに、どうしてポケットモンスターなんでしょう。
というようなことはおいといて。
今日は、ほとんど死語になったような感のある「ポケットマネー」を英英辞典で見かけたので、これを見てみましょう。
今日の飲み代は課長のポケットマネーで・・・なんて、今時言いませんよねぇ。

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メールマガジンでは「銀」を取り上げました。
で、「金」はどう書かれているのかってことでしたね。
銀の説明文とほとんど同じです。どこがどう変わりそうか、ちょっと考えてからご覧ください。

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メールマガジンではメリーゴーラウンドを取り上げました。
今日は、merry-go-round の項目に出てきたもう一つの説明文を見てみましょう。
そして、アメリカ英語、イギリス英語では他の言い方もありましたよね。それについてももう少し詳しく見てみます。

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メールマガジンでは、あまり馴染みがないかもしれませんが masquerade という単語を取り上げました。
仮面舞踏会という意味でしたね。少年隊の・・。
私は今でも歌えるはずですが、なかなか歌う機会がないのと、周りがおじさん、おばさんばかりになってきて、なかなか元気に騒ぐことができないので・・・。
ま、いっか。
今日は、masquerade のもう一つの意味を英英辞典で見てみましょう。

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メールマガジンでは skyscraper(摩天楼)を取り上げました。
日本語の「摩天楼」もちょっと不思議な単語ですね。
もともと skyscraper の訳語として摩天楼という言葉ができたそうです。
ま、超高層ビルはやはりアメリカが先進だったでしょうし、日本にはそんな建物はなかったわけですから納得です。
「楼」は(高い)建物ということで、料亭などの名前につくことも多いです。中華街にもたくさんありますね。
そこで、天まで届くほどの建物ということで、摩天楼という言葉になったのでしょう。
では、もともとの skyscraper は?

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今日のメールマガジンではウクレレを取り上げました。
ウクレレといえば高木ブー、高木ブーといえばウクレレ。
ワイキキのウクレレハウス(でしたっけ?)にも、ブーさんの写真が飾ってありました。
ま、それはさておき。
説明文自体はシンプルなものでしたね。
なのに、なにやらたっぷりとネタふりをしてしまって、ちょっと後悔しております(笑)。
ま、まずはギターの string からのんびりとみていきましょう。
どうせ1回では終わりませんから。

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さて、今日2本目の記事はタイトルどおり。
コンピュータでプログラムを作っていると、string 型という言葉が出てきます。
Excel にも出てくるのですが、数値を文字列として扱うときなんかに・・・ま、いっか。小難しいことは。
とにかく、データがあって、それが数値をあらわすのか、文字列をあらわすのか、それとも他のものなのか。いろいろあるわけなのですが、そのうち「文字列をあらわす」ときにそのデータが string 型であるといいます。

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一日に3本も記事を書くのは、1年以上書いているこのメールマガジンでも初めてですね。
ホントに明日のメールマガジンはお休みにしたいくらいです(笑)。
で、本日最後のテーマ。
COBUILD にはウクレレの説明文が以下のように出ていました。
A ukulele is a small guitar with four strings.
(COBUILD)
A ukulele なのか? An ukulele じゃないのか?

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