ジャパニメーションってやつ?
20 5 2008
メールマガジンでは「折り紙」を取り上げました。
TSUNAMIと同じく、もうそのまま英語になっちゃっていますね。
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あ、そういえばサザンオールスターズは活動休止なんですって?
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ま、いっか。
で、折り紙は日本の文化としてそのまま海外でも通じているわけですが、ほかにもまだありますよね。
[manga]
Japanese comic books. The pictures in the stories usually go from right to left in the same way as Japanese writing, and the characters often have very large eyes
(LDOCE)
正確にはコミックとアニメは違うでしょうが、海外では「ジャパニメーション」とやらで知れ渡っているのが日本のアニメーションの質の高さ。
私は別にアニメには興味ないのですが、少なくとも我が家には必須の NARUTO をはじめ、ルパン三世とか宮崎アニメを見ると、日本のアニメはすごいなぁと思います。
アメコミそのままのスパイダーマンとか、やっぱり動きが違いますもんね。
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でも、我が家の子供たちには「チキチキマシン猛レース」とか「トゥイーティー」は大人気でしたよ。
もちろん英語で流していたので、子供たちは「ブラック魔王とかケンケンってなに?」という感じですが(笑)。
6 件のコメントがあります
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そういえば、フジテレビの朝方の、アニメの再放送がなくなってから久しいですね。
よく学校に行く前に見てたもんですが。
マジンガーZとか小公女セーラとか。
あらら、そんなのをやっていましたか。
私が朝のテレビで覚えているのは幼稚園の頃のピンポンパンかな・・。
Japanimation(綴りはわかりませんけど)ももうじき辞書に載りますかね?
Wikipediaにはありますが。
日本の新しい文化が世界に広がっていくのはうれしいことですね。
はじめまして。
ジャパニメーションなんて言葉より「anime」でそのまま日本製のアニメーションとして通じるというか、使用されている印象を受けますが。
ジャパニメーションというのは、「アニメ」っていうと何だかかっこ悪い印象があるのか無いのか、それを嫌って、格を上げようとした日本マスゴミが好んで使用しただけのようです。
何だかヘンな話ですね…。
日本の本屋の漫画セクションの上には何と表示されているのかわかりませんが、アメリカの本屋にはmangaと表示されずら~っと日本の漫画本が並び、その前に子供たちが寝そべって立ち読み(寝そべり読み?)しているのが異様です。
また、初めて折り紙に触れるアメリカ人に折り鶴を懇切丁寧に教えてもカドとカドをあわせて折る、という作業ができない人が多く、驚くほど不器用な人種だと驚かされます。
できあがりは鶴ではなく恐竜です。higuchiさんちのご子息はまぎれもなくヒーローでしょう。
そうですよね~、animeとかmangaで通じちゃいますよね。
でも、一時期(今でも)2つの単語をくっつけて新しい単語を作るのって流行りましたよね。