平均台ではありません
30 1 2008
道路と歩道の間にあるものといえばガードレール。
ガードレールを作っている会社ってどういう会社なんでしょうね。
ま、それはともかく、とりあえず英英辞典でガードレールを見てみましょう。
[guardrail]
a bar that is intended to prevent cars from going off the road in an accident
(LDOCE)
A guardrail is a railing that is placed along the edge of something such as a staircase, path, or boat, so that people can hold onto it or so that they do not fall over the edge.
(COBUILD)
LDOCE の説明文には
a bar that is intended to prevent people from falling from a bridge, cliff etc
(LDOCE)
とも書かれているので、いわゆる「ガードレール」というよりは幅広い意味があるのですね。
子供のころは平均台代わりに上に上って遊んでしまったものですが 、はた迷惑なことこの上ないですね。
3 件のコメントがあります
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歩道って、車道よりも20cmばかり高く設けてありますけど、運転者のミスで、簡単に乗り上げてしまうような高さなんでしょうか?
ガードレールなら、まあ、余程のスピードを出していなければ、多少は歩行者も守られるように感じますけど。
あんな段差でも、大丈夫なのかしら。
皆さんご存知ですか。
山口県のガードレールは、黄色なんですよ。
白色ばかりではないのですよ!
他県でも色々(まさに言葉通り)あるのでしょうか。
そ、そうなんですか>黄色のガードレール
色としては警告を促しそうだからよさそうですけれど、白に慣れている人が見たら違和感ありそう。