ちゃんと「競技」もあるらしい
21 1 2008
え~っと、「雪」でしたね。
東京では雪だるまを作れるほど雪が積もることはないので、たまに雪が積もっても道をうっすらと覆っている雪をかき集めて玉を作り、誰かに投げつけるということくらいしかできません。
そう、雪合戦ですね。
ま、「合戦」というほどではなく、たんなる「雪玉投げ」ですが。
今日はこの「雪合戦」を英英辞典で見てみましょう。
[snowball]
a ball of snow that children make and throw at each other
(LDOCE)
A snowball is a ball of snow. Children often throw snowballs at each other.
(COBUILD)
動詞になると、もちろん「雪合戦をする」ということになります。
確か、ちゃんと国際ルールもあって、雪合戦大会が行われているんですよね。
やってみたいなぁ・・・。
ところで、我が家の子供たちは、数年前に一度だけ数センチ雪が積もったときに雪だるまを作ったことがあるというくらいしか雪の経験がありません。
昨年11月に長野に行ったときに、ほんのちょっとだけ雪が残っていて、それを見ただけでも大はしゃぎしてしまうほど。
今度、新潟にスキーに行くのですが、そこではすでに1.5mくらい積もっているとか。
それでも例年に比べたら「 積もっていない」といえるほど少ないのだそうですが、それでも自分の慎重より高く積もっている雪を見て、子供たちがどれほど驚くか、今から楽しみです。
1件のコメントがあります
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20年余り前の大雪が、首都圏ではここ最近で一番の積雪だったような。
小学生だった当事、ホントに誰もが大はしゃぎでしたね。
膝丈くらい、埋まっちゃいましたから。
ただ、手袋無しで雪合戦したもんで、あまりの手の痛さに絶句してましたが。