飛鳥
09 1 2008
メールマガジンでは「ライオン」を取り上げました。
オスのライオンって前から見ると堂々としていますけれど、横から見るとなんだか貧相な感じがしてしまうのは私だけでしょうか。
さて、英英辞典で lion を見てみると、すぐそばにこんな懐かしい単語が出てきます。
[lioness]
a female lion
(LDOCE)
A lioness is a female lion.
(COBUILD)
ま、意味としてはメスのライオンです。
昔、ライオネス飛鳥っていう女子プロレスラーがいましたっけね。
あと、ライオネスコーヒーキャンディーっていうのもありましたっけ。
あれ、結構好きだったのですが、今でも売っているのでしょうか。
何でコーヒーキャンディーに「ライオネス」なんてつけたのか、非常に疑問ですが・・・。
6 件のコメントがあります
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おー、そういうことだったんですか。
なるほどぉ。
よく解らず使ってましたね、「ライオネス飛鳥」って固有名詞。
実際に狩りをしてくるのは雌のライオンなわけで、「積極的に顧客を開拓してやろうじゃないの!」って、そんな意気込みかもしれませんよ、このネーミングは。
おー、そういうことだったんですかぁ。
なるほどぉ。
よく解らず使ってましたね、「ライオネス飛鳥」って固有名詞。
実際に狩りをしてくるのは雌のライオンなわけで、「積極的に顧客を開拓してやろうじゃないの!」って、そんな意気込みかもしれませんよ、このネーミングは。
あれ、ごめんなさいね。
メルマガにありましたが、ライオンって南アジアの一部に
生息してましたっけ?
あれ?インドにいなかったでしたっけ?
ベンガル虎ならいるようですが。