英語に関する本ってこんなにあるのか
19 4 2005
ってあらためて思ってしまいますね。
この「英会話本、英語本実用書評&教材レビューブログ」を見ると・・・。
1〜2日おきに新しい本のレビューが掲載されているのですが、まずそのこと自体にびっくり。
何冊かのレビューを読ませていただいたのですが、その本のどんな部分が役に立つのか、何がいいのかということがわかりやすく書かれていて、非常に参考になります。
本が対象としている読者層や、読んだあとの印象が星マーク、顔文字でわかるのもポイント。
その本を通して何を学べばいいのかということをぴしっと教えてくれるすばらしいサイトだと思います。
なぜ酔うと英語が話せるのか
今回トラックバックさせていただいたのは、そんなレビューの中の一本。
「なぜ酔うと英語が話せるのか」というなんとも突拍子もないタイトル。たぶん、タイトルだけで買ってしまう可能性が非常に高い。
でも思い当たるんですよね〜。
酔っているとテレや恥ずかしさというのもなくなって、意外と話せてしまうもの。なんか、日本人同士なのにお互い英語でベラベラ話していたこともあったなぁ。しかもベロンベロンで。
ライヴに行くと、勢いに任せて話しちゃうのと同じですね(でも演奏の邪魔をしちゃだめですよ)。
ただ、私の場合はそういった思い出がすべて「今は思い出したくない」という類のものなんですよね・・・。
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