cutting edge
12 11 2007
メールマガジンには edge にまつわるちょっとした思い出話を書きましたが、今日のテーマは一時期テレビのコマーシャルでよく見かけた cutting edge です。
私が苦手と思われるジャンルの音楽レーベルですよね。
今もあるのでしょうか。
今日はこれを見てみましょう。
[cutting edge]
the newest and most exciting stage in the development of something
(LDOCE)
If you are at the cutting edge of a particular field of activity, you are involved in its most important or most exciting developments.
(COBUILD)
何かのジャンルにおいて cutting edge うことは、すんげ~新しかったり、すんげ~エキサイティングだったりして、もっとも発達している。
ま、一言でいえば・・・あれですね。
「ナウい」とか・・・
「イカす」とか ・・・
たぶん自分の繰り出したギャグがすべったときに「な~んちゃって」といってフォローしていた頃ですよね。
なんか、月曜日からめげること書いちゃったな・・。
3 件のコメントがあります
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「エッジの効いた音」ってのは、「リフのイカした音」ってことと同義でいいんでしょうか?
めげているところ恐縮ですが、今日の答え、飛行機が発着する場所…になっちゃってます。まな板には無理かと(>_
>#”さん
英文、前回のメールマガジンのままになってしまっていました~、ごめんなさい!
>広島東洋カープさん
「エッジの効いた音」っていうのは、なんていうのかな。歯切れのいい音というか、
立ち上がりの速い鋭い音っていう感じですね。