アメリカではこう言う
27 4 2007
メールマガジンでは「食道」を取り上げました。
普通、これを英語でいったらなんというかなんて知らないですよね。
見たことがなければ、聞いたこともない単語でした 。
メールマガジンから飛んでこられた方も、すでにお忘れかもしれません(笑)。
正解は oesophagus ですね。
で、これはイギリスでの綴りでした。
これは、LDOCE では次のように書かれています。
British English esophagus American English
oesophagus はイギリス英語で、アメリカ英語だと esophagus というのだと・・・。
こういうのはよくありますよね。
では、esophagus の方を見てみると・・・。
the American spelling of oesophagus
「 oesophagus という単語のアメリカ綴り」 とあります。
COBUILD の方ではどうなっているかというと。
in AM, use esophagus
シンプルですね。
他にもこういう単語はたくさんありますし、メールマガジンでも何度も出てきましたが、あえて取り上げたことはなかったので今回ブログに書いてみました。
6 件のコメントがあります
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確か、財前教授は食道癌が専門だったなぁ。
冗談みたいな名前だなんて、失礼ね。
ぷんぷん!
えへへ(笑)。
でも、基本的に皆さん、名前の欄に凝ってますよね。
内容はもちろん、名前欄を見るのも楽しみにしてますよ。
かなり古い話題をまた引っ張って来る事になっちゃいますが。
「ぎっくり腰」ネタです。
最近、重い物を持ち上げたわけじゃないんですけど、風呂で腰を屈めながら髪を洗っていたら、急にズキッと、きてしまいまして。
それ以来、腰を伸ばす事(前屈の姿勢です)が出来ないんですよね、痛くて。
後ろに反らす事はできますね。
これって、ぎっくり腰なんですかね。
よく解らず、ちょっと伸ばしたりした方が良いかしら、と思って、少し無理して前屈のストレッチをしたら、ますますひどくなっちゃいました。
樋口さんの奥さんって、どれくらいの期間で治ったんですか?
あと、「これやっちゃ駄目よ」ってお医者さんに言われたりした事ってあったんでしょうか?
基本的に、安静にしているのがいいんですよね?
あ~、あれは去年の夏のことでしたねぇ・・・。二週間くらいは寝込んでいたと思います。
その後、整体に行ってずいぶんとよくなりましたけど、結局1~2ヶ月かかったんじゃないかしら。とにかく安静にしておくことだと思います。
一概にぎっくり腰とはいえず、ヘルニアだったりするかもしれないから、ちゃんと診てもらったほうがいいですよ。ただ、骨に異常がないのだったら整体はおすすめだそうです(保険がきかないけど)。
でも妻はその前にもやっていて、そのときは丸2日間、寝ていても痛くて動けなかったそうです。息をするのも痛くて、トイレにも行けないというか行こうという気にもなれないほどだったそうです。
ちゃんと診てもらって早く良くなってくださいね。
あらら、けっこう大変なんですね。(泣)
一応、日常生活は送れるんですけどね。
とりあえず、整形外科にでも行こうかしら。