死の接吻
30 11 2006
メールマガジンでは「キス」を取り上げました。
でも、よく考えてみたら、書くとしたら「キッス」だよなぁ、魚じゃあるまいし。
ま、いっか。
で、KISS ではなく DOKKEN の曲に kiss of death というタイトルの曲があります。この曲でのジョージ・リンチのギターソロはすごいものがあったように記憶していますが、これを英英辞典で見てみましょう。
[the kiss of death]
something that spoils or ruins a plan, activity etc
(LDOCE)
If you say that a particular event is the kiss of death for something, you mean that it is certain to make them fail or be a disaster.
(COBUILD)
どう読んでも良いことではないと予想できると思いますが、ま、そのとおりです。
破滅的なもののことですね。
日本語にすれば「死の接吻」ということで、ここではやっぱり「死のキス」というよりは接吻の方が雰囲気がありますよね。
4 件のコメントがあります
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でも、日本の会社だと、まだWindowsが圧倒的に多いんでしょ。
あ、でも、ハードはMacでもOSはWindowsを使えるようになったんでしたっけ?
それに、Macは高いですよね。
でも、この間値段を調べてみたら、以前に比べたら安くなったなぁと思いましたよ。
それって、正規のMacの販売ルートですか?
それとも、オークションとか?
あ、あと、まだMacって、パソコン本体の中身を空けたら、諸々のアフターサービスが無効になっちゃうんですかね。
いや、appleのサイトで見たんです。安いなぁと思ったのですが、そうでもないですか?
昔は30万とか40万とか、平気でかかっていたような気が・・。
個人的には Mac mini でもいいと思っているので、そうしたら10万で買えちゃいますもんね。ま、メモリとかは最大まで増やしますけれど。