お天道様から来るもの
20 2 2006
メールマガジンでは「傘」を取り上げました。
傘が防いでくれるものは雨だけじゃないということで、今日は英英辞典の説明文に出てきた sun に注目してみましょう。
[sun]
the large bright object in the sky that gives us light and heat, and around which the Earth moves
(LDOCE)
The sun is the ball of fire in the sky that the Earth goes round, and that gives us heat and light.
(COBUILD)
こちらは、お天道様ですね。
the sun というように使います。
で、英英辞典で次に出てくる説明文がこれ。
[sun]
the heat and light that come from the sun
(LDOCE)
You refer to the light and heat that reach us from the sun as the sun.
(COBUILD)
お天道様から届く光や熱。要するに日光、陽射しですね。これも sun ということで、傘の説明文に出てきた hot sun は、強い陽射しのことです。
sunshine でも OK です。
5 件のコメントがあります
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ビートルズの歌に HERE COMES THE SUN.dudududu, HERE COMES THE SUN. というのがあります。訳詞は、日射しだ。日射しだ。になっていました。
「フレッツ光」にするんだあ。
光ファイバーだと、どれだけ快適になるのか、報告してね。
今はADSLなのですが、局から非常に遠いのですごく遅いのです。0.8Mくらい。
工事に来た人に、「スピードは出ませんけどいいですね」ってしつこいほど確認されたので、いつか光にしてやろうと思ってました。
で、ようやく光が来るっていうので説明会があったのですが、「説明なんかいらん、申し込むから早く通して」と言ったら、「え?いいんですか?」としつこいほど確認されて・・・。
一時、かなりの営業活動がありましたよね、通信会社の光ファイバー事業は。
よく勧誘の電話がかかってきましたよ、KDDIとかNTTとか。
で、その内容をよくよく聞いていると、どうやら、可能な限り光ファイバーの技術を駆使すると、確かに通信速度は速くなるらしいんですが、実際に、インフラとして、現在使われている物だと、その光ファイバーの潜在能力の全ては使えなくって、完全にはその実力を発揮できないとの事でした。
樋口さんは、その営業攻勢の激しかった時期、今から半年ほど前かな?その時には契約しないで、最近契約したってことは、インフラレベルが向上したんですかね?
いや、単に集合住宅なので光ケーブルを入れるまでにはいろいろ面倒な手続きがあったらしくて、それがようやくクリアされたのが最近だったってことなんです。
ま、今、1M出ないというとんでもないレベルなので、10Mでも出れば御の字ですし、別に光じゃないとできないようなことをするつもりも実はなかったりして(笑)。