それを半分にしたような形だから・・・ですね
15 2 2006
メールマガジンでは、タバコを吸うときに使う「パイプ」を取り上げました。
ま、今はあまりパイプで吸う人もいないと思いますが。
パイプで吸うと何か違うんですかね・・・。
ま、それはさておき、最近よく聞くパイプといえばスノーボードのハーフパイプです。
いわゆるパイプを半分にカットしたような形のステージで競技するからですね。そのパイプが英英辞典ではどのように書かれているか、ちょっと見てみましょう。
[pipe]
a tube through which a liquid or gas flows
(LDOCE)
A pipe is a long, round, hollow object, usually made of metal or plastic, through which a liquid or gas can flow.
(COBUILD)
水道管やガス管が pipe ですね。
どんな夢でしょう
英英辞典の pipe の項目を下に見ていくと、こんな説明文がありました。
[pipe dream]
a hope, idea, plan etc that is impossible or will probably never happen
(LDOCE)
A pipe dream is a hope or plan that you have which you know will never really happen.
(COBUILD)
どんな夢なのでしょうね。
読んでみると、あまり実現する可能性がなさそうな夢や計画のことのようです。
空想とか夢想というところでしょうか。
水道管のパーツをつないでいくパズルゲームで、そんなタイトルがあったような気もしますが。
2 件のコメントがあります
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パイプで吸う煙草は、かなりきついようですよ。
初めて吸った人が、かなりぐったりしているのを、NHKのドキュメンタリーで見ました。
一生もののようですね、良いパイプは。
あれはでも、両切り煙草のように、肺にとってはかなりの負担になるのかなあ。
キセルのように、直接に葉っぱを詰めますもんね。
それとも、フィルターみたいな物が中にあったりする物もあるのかな。
私はタバコのにおい自体がダメなので、パイプで吸うなんてとんでもないという感じですが、きついことはきつそうですね。
それに、パイプで吸うのがサマになるには相当年数が必要そう。