やっぱり寂しいイメージ
30 11 2005
メールマガジンでは ash(灰)を取り上げました。
燃え尽きたというイメージがあるのはどこでも共通なようで、英英辞典にはこんな説明文がありました。
[ash]
the ash that remains when a dead person’s body is burned
(LDOCE)
A dead person’s ashes are their remains after their body has been cremated.
(COBUILD)
cremate っていうのは「火葬にする」ってことです。
火葬にした後に残るものということで、これは遺骨のことですね。
廃墟という意味もあります。
[ash]
a situation in which something is completely destroyed
(LDOCE)
どちらにしても、なにか物悲しい感じがしますね。
cremate も調べておきましょう
意味はわかっていますが、英英辞典でどのように書かれているのか見ておきましょう。
[cremate]
to burn the body of a dead person at a funeral ceremony
(LDOCE)
When someone is cremated, their dead body is burned, usually as part of a funeral service.
(COBUILD)
funeral というのは「葬式」「葬式の」ということですね。
5 件のコメントがあります
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灰、灰、灰!灰!灰!(レギュラー)
そちらの方向にいきましたか(笑)。
いまだにその芸をテレビでみたことがないのですが、保育園で子供が覚えてきたらしく、時々家で見かけます。
灰、灰、灰、フー!
はいからさんがあ、通お〜る〜
やさしい心を〜、ふりまきながあ〜ら〜・・・・。(しつこい)
あの人のお〜、心があ〜、知りたい〜、あの人にい〜、振り向いてえ欲しい〜、
嗚呼、届かぬ想いがあ、じれえった灰〜。(エンディングテーマ)
「はいからさん」でもういっちょいってみました。
乙女達は、反応してくれていると期待していますよ。
樋口さんの奥さんも。
って、「大正ロマンだぁ?舐めてんのか!」なんて、コートニー・ラヴみたいな人だったりして。
どうやら妻には乙女のかけらも残っていないようです。
だからといって、コートニー・ラヴの片鱗もありませんが。