ミクロとマクロ
21 11 2005
メールマガジンでは「マイク」を取り上げました。
microphone でしたね。
今日はまず接頭辞としての micro を英英辞典で見てみましょう。
[micro]
extremely small
(LDOCE)
とっても小さい世界のことを表すのが micro ですね。
ミクロの決死圏という映画がありましたが、その「ミクロ」ですね。
経済記事でも、ミクロというのはよく見かけます。
その反対は「マクロ」ですね。
[macro]
large and concerning a whole system rather than particular parts of it
(LDOCE)
3 件のコメントがあります
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「マイクロ」なんて、カッコいいな〜。
手塚マンガの登場人物みたい。
人造人間の。
人間の心が欲しい・・・・、みたいな。
昔って、暗いアニメ、多かったなあ。
「999」とか、ちょっと陰湿過ぎて、家に独りでいる時なんか、見るのやめて、外に遊びに行っちゃったもの。
なんか、怖くなっちゃって。
今も、「鋼の錬金術師」とか、あるんだろうけど。
見てないなあ・・・・。
人造人間って・・・私が人間じゃないじゃないですか〜(笑)。
あ、メールマガジンをお読みでない方のために補足しておくと、私は子供の頃、親から「マイクロ」と呼ばれていたのです。
私は「マイクロコンピュータのように頭の回転が速いから」だと思っているのですが、どうも単に「(背が)低かったから」という説も・・。
で、鋼の錬金術師ですが子供は時々見ているようですけど、私は見たことがありません。暗いお話なんですか!?そもそも話の設定がわからないから、「あのロボットみたいなヤツはなんだ?」とか「どこが錬金術と関係あるんだ?」というレベルです。
しかし、コメントで一番受けたのは「マイクロ真木」っていう名前だな〜〜。
石ノ森章太郎系ですかね、やっぱり、「マイクロ」ってのは。
サイボーグ009の、メンバーの1人、とか。
って、やっぱ人造人間だなあ・・・・・。
「鋼の錬金術師」は暗いようですよ。
でっかいロボットは、確か、登場人物の弟だったと思ったけど。
兄ちゃんの方は、片腕だか、失っちゃったんじゃなかったかな。
やっちゃあいけない、黒魔術みたいなこと、遊び半分でしたのが原因だったと思います。
禁断の木の実、ですな。
って、それが錬金術なのかな?
あと、なんか、母親なんかが深く関係した話だったと思いますよ。
内省的な主人公なんでしょう。
エヴァンゲリオンほどじゃないんでしょうけど。
なーんて、全部、番組紹介でかじっただけの知識なんですけどね。