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「毎日読む英英辞典」とは、英英辞典の説明文を読んでこれが何のことについて書かれているのかクイズのように考えてみようという無料メールマガジン&ブログです。
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メールマガジンでは cage を取り上げました。

檻とか鳥かごとか、ま、そんな意味でしたね。

これが動詞として使われるとどういう意味になるかというと、ま、名詞からイメージできるそのまんまなのですが、今日はこれを英英辞典で見てみましょう。

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メールマガジンではプリンタを取り上げました。

説明文には「コンピュータに接続された機械」と出てきていました。

この機械はもちろん machine だったのですが、今日はこれを英英辞典で見てみましょう。

ただ、同じ machine でも、名詞じゃなくて動詞のほうです。

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導く人

メールマガジンでは「パイロット」を取り上げました。

「飛行機の操縦士」という意味でしたが、ほかにもいろいろ意味があります。

万年筆のメーカーは・・・関係あるんですよね、これが。

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メールマガジンでは、宇宙にある「ブラックホール」を取り上げました。

ど素人の考えですが、ブラックホールって別に何でも吸い込む穴ぼこがあるわけじゃなくて、ごく狭い領域にすごい質量の物体があるということですよね。

なので、吸い込まれたものが出てくるような、穴の出口(ホワイトホール)なんてないですよねぇ・・・。

で、なんでしたっけ・・・。

・・・

そうそう、 「死にそうなほど暑苦しい」ことを英語で「カルカッタのブラックホールのようだ」ということがある・・というところでしたね。

早速英英辞典で見てみましょう。

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メールマガジンでは「核家族」を取り上げました。

・・・って書くと、なにやら重いテーマのような感じもしますが、もちろんそんなわけありません。

単に、北朝鮮が核開発云々・・・というニュースを見ていて、でも核兵器とかを取り上げるのはいやだなぁ・・・ということで選んだだけです(笑)。

あまり(というか全然)詳しくないのですが、テロ国家指定解除っていうのは、どれくらいの賛成があって決まったことなのでしょうか。

ま、それはともかく、ブログのほうでは「家族」を見てみようということに賛成多数で決まったというところでしたね(ウソ)。

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メールマガジンでは「チャイナタウン」を取り上げました。

イメージとしては、横浜や神戸の中華街のようなイメージ、もしくはおじいさんが道端のいすに座ってお茶を飲んでいる静かな街という感じでしょうか。

ま、それはともかく、今日は Chineseを英英辞典で見てみましょう。

それでは早速・・・。

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メールマガジンではキューブを取り上げました。

あ、そういえば、そういう名前の車もありましたよね。

あれって、後ろのトランクルームのドアが、上じゃなくて横に開くタイプのように見えるんですけれど、実際に開いているところを見たことがないのです。

ま、それはともかく、キューブは立方体のことですが、もうひとつ算数に関連した意味があります。

今日はこれを英英辞典で見てみましょう。

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メールマガジンでは tea を取り上げました。

ティーといえば紅茶ですが、日本で「茶」といえば緑色です。

・・・

「茶」といえば「緑」ってよく見ると変ですね・・・。

ま、それはともかく、緑のお茶を英英辞典で見てみましょう。

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おセンチ

メールマガジンでは「センチメートル」を取り上げました。

キロやミリと違って、「メートル」くらいにしかつかないという実にマイナーな「センチ」ですが、世界中にいろいろな単位があるといえども、私の知る限り丁寧の「お」がつくのは「センチ」だけです。

ということで(全然関係ない・・・)、今日は接頭語としての「センチ」を見てみましょう。

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